★GalaMate
■■■ ビビデは港街を後にした・・・wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:25)
◆ビビデ >> ダークさん。うんわかったっ! (にゃんこ先生という名前も心に刻み込んだ。何故か。) ほんとにありがと! またねーっ!!!(振り返った姿に力いっぱい手を振ると、ダークとは反対の方向へと思い切り駆け出した。借りっぱなしのコートのことは・・・また別の話。)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:25)
■■■ ダークは港街を後にした・・・wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:22)
◆ダーク >> … んじゃま、気をつけるさね?(一度だけ振り返り、またね、と唇だけが動いて。カツ、カツ…)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:22)
◆ダーク >> おうちに帰るまでが冒険です。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:22)
◆ダーク >> あーあー、早ぇとこ撤退しないとなぁ。どっこらせ、(立ち上がって、漁った箱をめんどくさそうに見下ろす。かっこいい、には片手を振って)気まぐれさぁ。俺かい。ダークというよカワイコちゃん。地元じゃにゃんこ先生と呼ばれてるさね(冗談めいて。手を払う。海とは反対、路地の奥へとゆっくり進みだし)んじゃあ新しいミッションさね。出航前に届けないと!wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:21)
◆ビビデ >> ううんっ、かっこよかった! ありがと!えっと・・・・・・名前は? おニイちゃんっ。(ぎゅっと掌でお守りを握り。ダークに問いかける) うん、そだね、もう少し、かも・・・・・・(船の出港時間。)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:18)
◆ダーク >> ったくかっこ悪ぃさねぇ、はいつくばって!あーやだやだ。気まぐれなんぞおこすもんじゃないさね(泥まみれのシャツを手で軽く払い)… いっといで。船、出るんだろ?”冒険者”さんよ(ぴ、と船を揺らす海を指で示す)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:16)
◆ダーク >> 飛ぶ鳥よかだいぶしあわせかもしれねぇな、小鳥のビビデちゃん。(背を向けたまま。放った手をぶらぶら揺らし)どんな立派な冒険者になってくれっかおにーさんは楽しみでしょうがないさね。ほらまた…、一つの冒険が終わったさね(からん!ビビデの手中に絡む六つの角のある星。確信の声に見えぬ位地でくつくつと笑い、)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:15)
◆ビビデ >> ひゃっ!!(キャッチ!! 掌には落ち際の少し重い感覚。覚めやらぬまますぐ手を開いて・・・) あっ、あ、これだあーっ!!!(路地一面に響く声) 絶対これだっ! これだよう!!!(魔法の星を模した・・・・・・少し錆びかかった鉄のお守り)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:14)
◆ビビデ >> ほんとっ? じゃあ、探す、探す!!(ダークと手分けして。箱の陰、吹き寄せられた何かの屑やらをつかんでは、嬉々として引き出す。) そーだよ! 悪いことばっかじゃなかったのっ! ?(弾かれる光に。反射的に両手を伸ばし・・・・・・) 、、wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:11)
◆ダーク >> 空を飛ぶ楽しみはなくなってしまったかもしれん。だが足であちこち歩くからこそいろいろ知ることができたのかも。色々な場所を冒険したいと願う思いも、手に入れられたわけだ。って考えると…あながち悪ぃことばっかじゃないかもな(胡座をかく)ほらよ(ぴ――ン!ビビデに向って放られるもの)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:08)
◆ダーク >> 案外お嬢ちゃんの勘はあたってるさね。このあたりにニオイは在る。(がさ。ごそ!箱だゴミだ何だ、片っ端から漁っては投げ)いやぁそんな可愛い言い片してもだめ、さね!アクジョになっちまうさね…!純粋なまま大人になっておくれ(首を左右に振り)遠い小さい頃の記憶、だもんなぁ。そうか。…、(笑った)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:06)
◆ビビデ >> だめぇ?(何を案じているのかすらもわからず・・・・・・) うーん、もうよく覚えてないから、どっちでもいいかなあ? (雨の降る空を少し見上げ)雨にぬれたら飛べなかったし、足で登るのも面白いもん!wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 19:03)
◆ダーク >> …ちょっと要らない言葉教えてるのどこの大人ぁ!?そんな言葉覚えちゃだめさね!?(子供の将来を案じる…)――(鼻先に泥を引っ付けたまま肩越しに振り返り)ってこた有翼人か。…。空、憧れるかい。やっぱ。(ゴキブリのようにあちこち這いずりまわりながら)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:59)
◆ビビデ >> ビビデのお友達のおネエちゃんが教えてくれるの。「てつけきんはもらっておこう」とか「ほうしゅうはコウショウしよう」とか。(しれっと言う。) そうなんだ! ビビデもずっと前はトリさんの羽根があったよ。もうずうっと小さい頃だけど・・・(はしゃいで言う。ダークの行く方向を、じっと見る)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:56)
◆ダーク >> おうよこうみえて俺は獣マジリなのよ(へへんと胸を張り)すんすん、すんすん、すんすん、(←めっさカッコ悪く地べたを這っている。すんすん、鼻先を鳴らし。よじよじ…)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:52)
◆ダーク >> そうさね、食料を得るのも冒険者の必要な要素さね。くく、賢い子さねぇ(表情ににやにやと愉しそうに、たし!四つん這い。道に手をついた)安心しな、可愛い冒険者から取り上げるほど飢えちゃいないさねぇ…、ンん。じゃあいっちょやってみっか。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:51)
◆ビビデ >> あー、びっくりしたー。。もう、食べられたらビビデないちゃうからねー(胸をなでおろし) え、おニイちゃん、ニオイわかるのっ? すごい! すごい!(目をぱちぱち。男の顔を、期待しんしんで見上げる)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:50)
◆ビビデ >> 「てつけきん」がないとお腹が減っちゃうからね、お願いしたのっ・・・ (・□・)!! (食らう仕草に、こんな顔した)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:48)
◆ダーク >> (真似をして。唇を意地悪く閉じ、変わりに鼻先を鳴らす。すん、すん、すん …)僅かだが、”ニオウ”さね。海の男の独特のニオイってのが。(すん―)…おうけい。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:45)
◆ダーク >> いつ出てもやってけそうさね。まあ、最初は誰かと一緒をオススメするがね。(立つ指に苦笑を浮かべ)なんでもいいさね。…おーおーおー。なんだい。餌付けされてんじゃんよビビデちゃん。構いやしないさね。恐らく、これでイケる。 気まぐれに手伝ってやるさね。(顔をさげた。ぱか、と口を開け砂糖菓子を食らう――)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:44)
◆ビビデ >> でしょ?(冒険者認定に、ぐっ!と親指立てて応える) もちもの? んー、うーん、うーんとね・・・・・・・・・あ、そういえば(ごそごそ。身につけたポーチから出したのは、異国の砂糖菓子) これじゃダメかなっ? 「てつけきん」代わりって、ポケットから出してくれたの。(ダークに差出し)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:41)
◆ダーク >> その船乗りの、なんでもいい。持ち物はあるかい。手紙でも、ハンカチでも、なんでもいい。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:35)
◆ダーク >> …、(駆け上る姿をどこか眩しそうに見上げ)言うじゃねぇのビビデちゃん。呪文みたいな名前してるからてっきり魔法使いか何かだと思いかけちまったじゃねぇか。(傘の柄を離す。ぱしゃり、音を立てて傘が跳ねた。雨があまり入り込みにくい路地裏に入り込み)上等さね。アンタ十分立派な冒険者だよ。…手ぇ、貸してやろーか。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:34)
◆ビビデ >> (だぶだぶの袖をまくり上げながら)ビビデは魔法は使えないよ? でも言うでしょ? 信じれば願いは叶うって!(笑い。先ほどかがんでいた、箱の側に軽く駆けていく) wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:31)
◆ダーク >> あいよ小さな冒険者殿(ひら、と手をあげ)…、驚いたな。勘か。それとも感じるのかい。魔力的何かを(ひゅう、と口笛を短く吹き)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:27)
◆ビビデ >> ・・・じゃ、見つかるまで着せてね? ありがとっ。(大人しく袖に腕を通す。コートの丈は少女の足元まである) でももーちょっとなの。もうちょっとで見つかりそうなのっ。(言葉には少し抗うように。力を入れて。)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:23)
◆ダーク >> 潔く退くのも冒険者にいる要素なんだぜ。だから、程々に(ぽすぽすと相手の頭を撫で)おーおー、イイご身分だなぁ。自業自得っちゃ自業自得だが…。 拾われたりしてなきゃ、な。ああ。雨でさえなけりゃあニオイなんかで探せたかもしれんのになぁ(瞬き)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:21)
◆ダーク >> 子供が遠慮するもんじゃないさね?おにーちゃん丈夫だから大丈夫さね。着ておきな(遮られ押し付けることはなかったが引くこともなく)……、ははん。お嬢ちゃん冒険者見習か。 そうだな、まじもんの冒険だとバケモノだトラップだリスクは盛りだくさん!(手を広げてみせ)――だからこそ、積年の冒険者はダメだと判断したときゃ退く。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:19)
◆ビビデ >> この前、酔っ払って、宿がわかんなくなって、倉庫街をめちゃくちゃに歩いたんだって。だから倉庫街のどっかって。もう大体探したから、この辺かも・・・。(ごみごみした路地、積み重なる箱やタル。小さなお守りが転がり込む余地は十分ある。)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:17)
◆ビビデ >> わ! いいよ、いいよぉ! おニイちゃんが風邪ひいちゃうよ!(両掌をあげて、コートをさえぎる) なんないよ。だってホントの冒険はもっとタイヘンでしょ?(にいっと笑い)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:14)
◆ダーク >> って質問責めだな俺。ごめんな、癖だわ(あ、と今更気づいたと。娘の指をまじまじと眺め)聖系のマジナイ具か。成る程。船乗りはげんかつぎだ、迷信だ、なんでも特に信じやすいから不安になるんだろうなぁ。どこでもありそうな形ではあるが…、(眉根を寄せて)このあたりで落とした…のかね(首を周囲に向け)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:13)
◆ダーク >> すっかり暗くなったさね。随分長いこと探してるのかい(肌寒さは幼い身ならば余計にこたえるだろうか。外套の留め具を片手で外し。ぱち、ぱちん)仕事熱心さねぇ。やめたくなんねぇのかい(バサ!と脱いでビビデの肩にかけようと。薄いがまだまし、ではあるか)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:10)
◆ビビデ >> うん、「六芒星のタリスマン」だってさ。これくらいの(両親指と中指で輪を作って)大きさで、鉄で出来てて、コーカイのお守りだって。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:08)
◆ビビデ >> ん、ありがとー・・・そうかもしんないっ。(時間は経って空は暗くなり始め。気温も昼より低い)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:06)
◆ダーク >> 急ぎの船が多いからなぁ。大変な仕事を引き受けてきたさね(仰々しく。手を伸ばすとビビデの頬にはりついた髪を後ろに流して)ンだけどその船員さん、こんな小さな…いや冒険者に頼むってこたさぞ大事な何かなんだろうなぁ。何、落としたか聞いても?(しゃがんだ体制のまま首を傾ぎ)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:05)
◆ダーク >> 随分降ってるよな。困ったもんさね(溜息は短く)ならいいけど厚着するといいさね。風邪ひいちまうから。 …しっかりしてるねぇ、ビビデさん(指の先に笑って頷き)冒険者!(わざとらしく目を見開き)こりゃたまげた、そりゃ失礼。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:03)
◆ビビデ >> ありがとっ。できるだけ、ヒサシのある場所で探してるの(髪と衣服についた水滴を軽く払って。倉庫から突き出た屋根の一部を指す) ビビデは冒険者だよ? 今日中に探さないと、船員さん、船で出てっちゃうから・・・雨だけど探さなきゃなのっ。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 18:01)
◆ダーク >> はいはい今晩は。(つられてへらりと笑みを浮かべ)驚いたさね、てっきり犬猫かなんかだと思ったさね…っ。びっくりした。 船員の落し物…?ははん。少年少女探偵団か何かかいお嬢ちゃん(近づくビビデに傘を向けて)仕事熱心なのもいいけど風邪ひいちまうさね?wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:57)
◆ビビデ >> じゃっ、こんばんは!(にぱ、と笑い) あのねっ、落し物を探してるのっ。センインさんの大事な落し物っ!(教えながら、何の警戒心もなく男の方に駆け寄っていく)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:54)
◆ダーク >> 恐らくそのなんだ、ビビデさん?に違いないと思うさね(ひきつった笑みを浮かべ)なにしてんのかわいこちゃん。wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:51)
◆ダーク >> …。(返ってくる声もなければ姿も見えぬ。不思議そうに双眸を瞬かせ)おっかしーさねぇ。目はまだまだ現役だと思ったんだがなぁ(肩を竦め立ち上…がろうとしたところで出てくる娘っこ)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:50)
■■■ 街を流れる潮風にビビデは誘われて・・・ 【 え? なになに? ビビデのことっ?(目を丸く。あっさりと頭を出したのは、金髪、12,3歳の少女) 】 wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:49)
◆ダーク >> (ユウハンの準備ドキ、まばらな人の行き交いを背に受けつつもそのままの体制。一向に現れない『なんかいたような気がした』方向をじっと見つめて)ぃやん、シャイなのかーね。それともまじで俺の見間違いだったら超ウケるんですけど。 おーい。(静かに響く路地。雨の音が重なっては消え行く)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:47)
◆ダーク >> 猫の扱い、だったら慣れてンだがねぇ。(首を傾いで。少し伸びた黒髪が流れ)おいでおいで。こんな雨の中散歩する変わった物好きさん。暇なんでしょう。ちょいっとオニーサンと遊んでおくれよ(くつりと咽喉元を揺らすように笑って。手を伸ばした)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:43)
◆ダーク >> …。ふん。…なんかあったっけか。大したモンは持ち合わせてなかった気がするさね(気まぐれが働いたのかその場にしゃがみこみ。外套の裾が僅かに濡れるも…、気にしない)―――チチチチ、(短く舌を鳴らして。手はポケットを探り)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:39)
◆ダーク >> (朝方から降り続く雨は未だやむ気配がない。視線を一瞬そらに向けた)こんな雨の中。犬だか、猫だか…?結構な大きさだったような気はしたんだがなぁ(片手で目をこすって。長く続いてそうな路地の先。詰まれた箱やゴミ等で紛れる場所は多い)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:35)
◆ダーク >> …あれ、(継ぎはぎだらけの傘をぐるりとまわす男。おんぼろのボロボロ傘)今なんか横切ったさね。(薄暗い路地の奥を見ようと顎を持ち上げ)wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:31)
■■■ 街を流れる潮風にダークは誘われて・・・ 【 (倉庫近く、路地を横切ろうとした足を止め) 】 wwmzwwwzbkzwwf(04/07/08 17:29)