GalaMate
ビビデは廃墟を後にした‥‥wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:17)
◆ビビデ >> (初めての冒険。今日の悔しさは忘れない。成長するためにも。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:17)
子供は廃墟を後にした‥‥wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:16)
◆子供 >> (そう、もっと成長するのを。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:16)
◆子供 >> ふうん、バイバイ、(手を離し、見送る姿勢)楽しみにして待ってるよ。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:16)
◆ビビデ >> (アルファの目を見て言うなり、その脇をすり抜けて駈け出した。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:15)
◆ビビデ >> (撫でられるがままになりながら・・・今なら「遊び」という言葉の意味もわかった)そーだよっ・・・すぐに、戻ってくるんだから・・・!(涙を拭うとすぐにアルファを見上げた。) 名前は、ビビデ。冒険者ミナライ。サイキョーのニンジャを目指してる! またね!wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:14)
◆子供 >> なら遊ぶのも今度だね。 (前髪あたりを撫でた。そっと) そろそろ成長期だろうし、あっという間の今度さ。僕の名前はアルファ。またね、おねえさん?wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:10)
◆ビビデ >> そ・・・そーだよっ。。。(あふれる涙を袖で思い切りぬぐう) ガレキが落ちてきてもだいじょーぶなくらい力持ちになるか・・・それかもっとアタマが良くなったら。ガレキの下まで探しに行くよ。(ぐすっぐすっとしゃくり上げる)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:08)
◆子供 >> そう……。今度するんだね? 怖くなくなったら。 (ちょっと微笑んだ。ひょろりと手を伸ばす)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:05)
◆ビビデ >> (いつの間にか悔し泣きしていた。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:04)
◆ビビデ >> 今日はやめるよっ!! ビビデもガレキの下はこわいもんっ!!wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:03)
◆子供 >> うーん……(頬を掻いた。)?wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:02)
◆ビビデ >> 違うの・・・・・・怪しいヒトなら、もっと違う違うって言うと思ったの。でも、すぐに行っちゃったから・・・・・・ううう、確かにそれだけでもウソかなんてわかんないけどっ!!(険悪な視線を振り払うように、両手を頭の上に一度振り上げ、大きく振り下ろした)わかったっ!!wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 19:00)
◆子供 >> もううさぎ探しなんて止めなよ。暗いし、街に戻ったら?wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:55)
◆子供 >> あ、別「の」だった…。 (修正しつつ) …………なあに、それぇ。 (足を止めて振り返る。険悪な雰囲気の絡んだ視線がビビデに向いた) 嘘ついてるかなんて判断つくの? 嘘ついてないっていったらついてないの? ばかじゃないか……。 ねぇ、wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:54)
◆ビビデ >> え? 待ってっ?(予想外の挙動に動揺した。) 待ってっ! ウソついてないならいいんだってばっ!!(なぜか子供を追いかけ始める)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:52)
◆子供 >> え? 別に嘘はついてないんだけど… (唇を噛んで微笑んだ。) まぁ、信じないなら良いよ。別に人に遊んでもらうもん。一人で探せば良いじゃない、其処の奥にいるうさぎをさ。 (そしてぷいっと踵を返す。ととと、と走り始めた)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:49)
◆ビビデ >> ・・・・・・ビビデだって、ちっちゃい頃から冒険者の街に住んでるの。ばか、じゃないよ。(ぎゅっ・・・と拳を握り。ガレキを背にして立ち上がり、子供に顔を向ける) いっぱいあやしい時は、あやしむんだよ。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:47)
◆子供 >> 嘘ついてるっていうの?wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:44)
◆ビビデ >> ほんとに見たの? うさぎさん。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:43)
◆子供 >> なあに?wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:43)
◆子供 >> うーん、しっかり挟まってるし… (瓦礫の交差しているところを見上げ) 瓦礫が落ちてくる危険はないんじゃない? だから入っちゃったんだよ、きっと。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:43)
◆ビビデ >> ・・・・・・・・・ねえ。ボク?(入口内部の暗さに目をこらしながら、声をかけた。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:43)
◆ビビデ >> (子供が意図する、言葉のアヤには気づかない。) へー・・・あんなトコロに。ありがとうっ!(にぱっと笑い) 危ないね、うさぎさん。ちょっと探してみるよっ?(たったっと跳ぶようにガレキの入口へ駆けて。腰をかがめ、中を覗き込む。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:41)
◆子供 >> そうだね、遺跡の下は地獄だから、戦闘(おあそび)も多い。……あの先だよ。(立ち止まった子供がすうっと指を差す。瓦礫が積み重なったところに、人一人入れるような穴があった) 入ってくのを見たんだ。あの先は行き止まりだと思うから…… (首を傾げ、) 洞窟とか、怖いから、おねえさん、一人で行ってくれる? 見つけられたら遊ぼうね。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:36)
◆ビビデ >> わっ、ガレキだらけだね!(かろうじてマントの裾で位置をつかむ) ・・・っと?(止まる足音に続いて止まり、、次のガレキの先にあるものを見た)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:33)
◆子供 >> (子供のマントが次の瓦礫を曲がった) こっち、こっち (奥まっていく遺跡の中で声だけが響く。) こっち。…………ほら、 (足音が止まった)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:31)
◆ビビデ >> むっ。(足の速さにはライバル意識。ムキになって距離を詰めながら駆けていく) どこどこー?(子供とわずかの差で、瓦礫を覗き込み)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:30)
◆子供 >> んー? (何度も首を捻りながら駆けていく。子供の足は速い。あっという間に瓦礫の影に見えなくなった) こっちだよー。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:28)
◆ビビデ >> し、しらないけど・・・ごにょごにょ(赤面しつつ・・・) え、そっち? なんか変な道に行ったんだね。うさぎさん危ないなあー。(てってって、と後を追っていく)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:26)
◆子供 >> なんで強いの? なんで着ないの? (きょとんと首を傾げ…) うん、こっち。 (ととと、と子供は駆け出した。遺跡の奥の方へと)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:24)
◆ビビデ >> 露出狂じゃないよ・・・あれはね! 「アブない水着」って言ってすごく強い防具だよっ! ビビデは着ないけど!(力説!) やったあ! 教えてよっ! うさぎさん見つけたら一緒に遊ぼうねっ? ・・・でっ、どこ行ったの?(うさぎの影を求め、きょろきょろと辺りを見回しだす)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:23)
◆子供 >> あーびっくりした。露出狂をうさぎさん扱いしてるのかと思っちゃった… (照れたようにフードの上からこめかみを掻き) おねえさんとそんなに年変わらないと思うけど。――うん、教えてあげても良いよ。でもその代わりに、遊んでよ。wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:19)
◆ビビデ >> アリス……ああ、アリスっていう子もウサギを追っかけてたよね!(思い出した!というように両手を叩く)  何か知ってるの? というか……ボクこそこんなとこで、何してるの?(街でも見慣れない顔。頭からつま先までしげしげと眺めた。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:18)
◆子供 >> ……。あれ?(バニーガールを指差した)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:15)
◆ビビデ >> あれじゃない(・_・)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:15)
◆子供 >> アリスみたいに? ……そうだなぁ……、 (どうしようかな、というように首を傾げ)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:15)
バニーガールは廃墟を後にした‥‥wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:15)
◆バニーガール >> (二人の近くを通り過ぎていった)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:15)
滅び去りし古の廃墟にバニーガールの気配が‥‥遺跡の影から駆けてきて・・・・wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:15)
◆ビビデ >> (相手の不気味な動作に、少し眉根を寄せる) 一応シュギョウチュウだったから、冒険に必要なものは持ってるけどね。・・・あ、そうそう!! 洋服を着たウサギがいたから追っかけてきたの。見なかった?wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:14)
◆子供 >> へぇ、 (手がマントの中からひょろりと伸びて唇に折った指を当てた。唇の両端を吊り上げ) おねえさん、ビビデっていうんだ。初めてにしちゃ、軽装だけど……何か追いかけてきちゃったとか?wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:11)
◆ビビデ >> ひゃっ!!(子供の気配で2度目びっくり。・・・子供の方に向き直りながら) おねえさんってビビデのこと? ・・・そーだよっ! 初めてなのっ!(腕を組んで仁王立ち。開き直った。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:09)
◆子供 >> (じろじろと眺めてから、フード下の目がビビデに向く) おねえさん、動揺しすぎだよ。遺跡初めて? (首を傾げた)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:05)
滅び去りし古の廃墟に子供の気配が‥‥(ビビデの後ろから、長いフードを被った子供がひょっこりと顔を出して立て札を見た)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:04)
◆ビビデ >> なーんだ、お兄ちゃんが言ってたほど怖くもなさそうじゃ・・・っ!!?(立て札が目に入って、大きく後ろに跳びのいた) へえっ!??wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:03)
◆ビビデ >> ・・・・・・わあ(未知の遺構たちを目の当たりにして、その目がきらきらと) すごい! すごいっ!! (ぴょんぴょんと跳びまわって)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:03)
立て札は廃墟を後にした‥‥wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:01)
滅び去りし古の廃墟に立て札の気配が‥‥『地獄の一丁目』(←こんなことが書かれている立て札が)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 18:00)
◆ビビデ >> もしかして、イセキ・・・・・・????wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 17:59)
◆ビビデ >> はっ、はっ、、、ととっ♪ (建物跡の角を曲がり、やがて十字路へ突入。そこでやっと立ち止まる。) うさぎさんっ?? どこっ?どこっ??? ねえーっ! 出ておいでったら!!(十字路の真ん中できょろきょろと、「うさぎさん」の気配を探す) ・・・って、あれ? ここって、ここって・・・・・・wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 17:58)
◆ビビデ >> 待ってっ!!(目がきらきらっと光り) ねえ、どこ行くの? 教えてよおおおっ!!(ひたすら、楽しそうに走っていく。)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 17:55)
◆ビビデ >> はっ、はっ……(駆け足は同い年の子供の中でもだいぶ速い方。だが、長いこと「うさぎ」に追い付けないでいるらしい。額が汗まみれになっている。) うさぎさんったらあ!! なんでそんなモノ持ってる、のおおおおおっ!!!(だいぶ先の方の地面で、何かの影がガサッと鳴った)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 17:51)
滅び去りし古の廃墟にビビデの気配が‥‥待って! 待ってっ! うさぎさんっ!!(そこは、だいぶ街に近い場所であったが。軽装の少女が駆けてゆき……)wkkzwbfzwggzkt(05/31/08 17:48)